九夏彩景

album Landscape

九夏彩景 part_1

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 九夏とは夏季九十日間の称であり、このページで紹介する期間は八十八夜及び立夏から九月初旬までの期間としたが、
曽原湖の「榛の木」には緑が芽吹いておらず、米沢の高地では残雪の中に新緑の風景が広がっていた。 また、水原の林
の中では「熊谷草」が披露し城山・松川土合舘では「紫陽花」が咲き始め緑が一段と濃さを増す夏の季節を迎えてた。
 この様な九夏彩景を福島市・北塩原村・檜枝岐村・飯館村・米沢市・白石市の各地からお伝えします。

八十八夜の檜原湖
立夏水景曽原湖
立夏の七ヶ宿湖
新緑の表磐梯
新緑展望葉山湖
小満羽黒激流
切株残雪緑の日
新緑残雪緑の日
新緑の小鳥の森
新緑初夏模様
緑風吾妻の丘陵
緑風信夫の細道
水原群生熊谷草
ドクダミ彩る水林
森林に洋種紫陽花
梅雨晴れ散歩道
梅雨中赤松林
梅雨空の都草


   part 2